フランスの世界遺産旅行記
フランス初めて旅行(by ketoさん)
フランスの世界遺産の一つ、モン・サン・ミシェルに行きたくて計画した旅行。それにパリ、世界遺産がある都市の一つであるシャルトル、そして、ブイヤベースを食べたいがためにマルセイユまでつけたプランです。
12日間で回りましたが、場所を絞り、移動をうまく考えれば、日程の短縮も可能と思われます。
激安の旅行ではないかもしれませんが、それほどお金をかけない個人旅行です。
注:プロの狡猾なスリが多いようですので、絶対騙されない、と言う自信のない方は、防御策を取られる事をお薦めします。
a.バックのチャックに鍵をかける b.財布に鎖などをつけて服•バッグ内へ繋ぐ c.最低限の現金しか持ち歩かない、財布には現金以外は入れない d.どんな時にもバッグに常に手を置いておく、名所を訪れる時はリュックはなどを前に背負う e.現地の人のファッションを取り入れる、雰囲気を真似して溶け込むのも手かもしれません(ファッション、持ち物、身振りで日本人だと分かってしまうようです)。
* コメントは徐々にアップデートします。
【旅行時期】2006/07/06~2006/07/18
【エリア】
フランス
【テーマ】
【投稿者】
keto
フランスの世界遺産を見てみよう <シャルトル編>+ヴェルサイユ宮殿(by 4人目のふーさんさん)
学生の頃はフランス語を勉強してました。・・・今となっては全く思い出せませんが・・・
その時の先生が
「フランスへ行くなら、ぜひシャルトルへ行って見なさい」
と教えてくれた。
綺麗な教会があるらしく、のんびり回って見ました。
フランスの世界遺産を訪ねる鉄道の旅【6】最終日パリ⇒ルーアン⇒パリ《パリからノルマンディー地方へ》(by コットングラスさん)
パリ2泊後最終日ルーアンの大聖堂を訪ねノルマンディー地方へ向かいました。
フランスの世界遺産を訪ねる鉄道の旅【5】《パリ⇒イルドフランス&ピカルディ地方へ》(by コットングラスさん)
パリの起点駅からフランスを代表する2つの世界遺産の大聖堂を目指して西に東に動きました。
フランスの世界遺産を訪ねる鉄道の旅【4】ストラスブール⇒ランス⇒パリ《アルザス地方からシャンパーニュ地方そしてパリへ》(by コットングラスさん)
ストラスブールを後にシャンパン発祥の地シャンパーニュ地方の中心都市ランスを訪れ1泊後パリへ向かいました。
フランスの世界遺産関連エントリー
<目次>フランスの世界遺産
フランスの世界遺産は、ユネスコのホームページ http://www.unesco.jp/contents/isan/list.html によると2006年現在、全部で28箇所。 全部行きたい! けどあちこちに散らばっているので ...

フランスの世界遺産 その1 ヴェルサイユ宮殿
ウィキペディアの”ヴェルサイユの薔薇”から 『マリー・アントワネットは、自分が幸せであれば国民も幸せであると考え、国民の税金を自らの華麗な生活(服飾品や娯楽、賭博の掛け金など) ...

いよいよフランスの世界遺産プロバンへ
といっても NHKのTV放送 です。 今までの放送は生放送でそれなりの雰囲気が伝わってきますが もう一つ表面的過ぎる気もしました。 さてこれからはどうでしょうか。 興味のある方はどうぞ。 一休高級ホテル・旅館が最大60%OFF!

フランスの世界遺産カルカソンヌ
世界遺産 ・フランス、ピレネー山脈の北側にある町カルカソンヌは、周囲1,7kmの小さな町。 ・カルカソンヌは、町の周りを二重の外壁が囲んでいる。城壁は3世紀、古代ローマの時代に築かれていた。 ...

フランスの世界遺産 その3 パリのセーヌ河岸
紀元前3世紀にガリア系のパリシィ族がシテ島に移り住んだのがパリの由来と言われている。 そのシテ島とを中心とするシュリ橋からイエナ橋までのセーヌ河両岸が世界遺産に登録されている。 ...

フランスの世界遺産とは?
フランスの世界遺産 はユネスコの世界遺産に登録されているフランス国内の文化・自然遺産の一覧。
※この項目はWikipedia:ウィキプロジェクト 世界遺産 ウィキプロジェクト 世界遺産に準じて作成されています。
モン・サン・ミッシェル モン-サン-ミシェルとその湾 - (1979年)
シャルトル大聖堂 - (1979年)
ヴェルサイユ宮殿 ヴェルサイユの宮殿と庭園 - (1979年)
ヴェズレーの教会と丘 - (1979年)
ヴェゼール渓谷の装飾洞窟群 - (1979年)
フォンテーヌブローの宮殿と庭園 - (1981年)
アミアン大聖堂 - (1981年)
オランジュのローマ劇場とその周辺と"凱旋門" - (1981年)
アルルのローマ遺跡とロマネスク様式建造物群 - (1981年)
フランスの世界遺産の詳細