安楽寺旅行記

土肥温泉の花見・・・松原公園の土肥桜(by hn11さん)

安楽寺
市営(伊豆市)駐車場が完備されている松原公園には、足湯や観光案内所もあるが、今日の目当ては土肥桜。
朝から、随分方々回ってきたので、ここらでコーヒ・タイム。
<土肥神社→安楽寺→土肥金山→丸山スポーツ公園→松原公園。>
陽光が眩しい中、日影が良いか日向が良いか迷う陽気。

松原公園の土肥桜は、土肥温泉では一番早く開花するので、遅いかと思ったが、花もちがよく間に合いました。
桜目当ての方も数人来ていて、互いに挨拶しながらカメラと目線は桜の花へ。

写真は、土肥桜のアップ。

【旅行時期】2009/02/08~2009/02/08
【エリア】土肥温泉
【テーマ】花見・紅葉
【投稿者】hn11

土肥温泉の花見・・・安楽寺の土肥桜(by hn11さん)

安楽寺
土肥温泉発祥の「まぶ湯」が境内にあるという由緒ある曹洞宗の古刹らしく、境内の前の駐車場が広く、その駐車場脇に見事な土肥桜が満開でした。

写真を撮影していたら、近くにお住まいの奥さんが出てきて、お話を聞くことができました。
この見事な土肥桜の手入れをしている方だった。
花びらが大きくて幾分白っぽいのが土肥桜。土肥神社にあった花びらが小ぶりでピンク色の濃いのが伊豆土肥桜と確認できました。最後は我々と記念撮影させて貰いました。

150円で、まぶ湯の見学ができたのに、あまりの土肥桜の見事さに、写真を撮るのとダベリングに夢中で、境内にも入らず次回の宿題となりました。

【旅行時期】2009/02/08~2009/02/08
【エリア】土肥温泉
【テーマ】花見・紅葉
【投稿者】hn11

【ポタリング-011】吉見町~イチゴ大作戦~(失敗w)(by 邪道さん)

安楽寺
先日、自転車のパーツを買いに車で上尾方面に行く途中
吉見町を通過したのですが....所々でプチ渋滞。

そうです、イチゴの季節じゃないですか!!

イチゴのビニールハウスの横で農家が直売してるってヤツね。
まぁ、それの渋滞だったのョ。

てなわけで、今回のポタは...
「吉見町をいろいろ見てまわるついでにイチゴでも喰らふZO!」

てっとり早いのは吉見町のほぼまん中に「道の駅」があるので
そこに行けば...イチゴ、イチゴソフト、イチゴ大福などなど
イチゴを満喫出来るのですが....
いきなりそこに行くのはどうもアレなので、ポタった最後に
寄ってイチゴの栄養補きぅでもしようかと....
※まぁ、それが甘かったというか...敗因なんだけどね。

で、この吉見町ですが結構見所たくさんなところでした。
季節的にはサクラの咲く春先なんかはもっと楽しいカモです。
(今回はイチゴが目的なので...冬は冬で良いもんかと)

距離的には短いので午後からスタート!
ポタも終盤にさしかかり「さて、イチゴで締めますか」と
意気込んで午後4時頃「道の駅」に寄る....が!
イチゴソフトの売店は営業終了w
イチゴ大福の売店は営業していたが....売り切れww
最後の砦の産直の売店へ....イチゴ完売orz
なんだよ!使えね~道の駅wwwww
まぁ、吉見の道の駅は元々人気があるので
閉店間際にいくおいらが悪いんだけどね。

てな感じで道の駅でグダグダしてたら日が傾いてきた。
こうなったら農家の直売狙いしかない!
慌てて県道33号線をひた走る。
でも道の駅より農家の直売の方が閉まるの早いんだよね...
み~んな閉まってら....

なんだよ、イチゴ大作戦のくせにイチゴにありつけないのかよw

ちと凹みながら走っていたら、
一軒だけやっていて無事イチゴをゲットしましたー♪

苦労したからなのか?もともと美味いのか?
今日のイチゴはとっても(゚Д゚)ウマー♪でした。


【教訓】
イチゴを満喫するには朝からポタれ!!

コース
桜堤公園→ポンポン山→黒岩横穴古墳群→八丁湖→
吉見観音(安楽寺)→吉見百穴→岩室観音→道の駅→
県道33号線→桜堤公園

走行距離 33.57km
平均速度 14.0km/h
最高速度 43.0km/h
走行時間 2h23m
消費カロリー 963kcal

通算走行距離 
469.99km

【ALPSLAB route】
  • http://route.alpslab.jp/watch.rb?id=7c4d9167c10df39b8906608b25d646bf




  • 【旅行時期】2009/01/12~2009/01/12
    【エリア】東松山
    【テーマ】ドライブ・ツーリング
    【投稿者】邪道

    九州の旅・・・・福岡③太宰府天満宮とその付近を散策(by tsunetaさん)

    安楽寺
    12月14日、午後12時47分に西鉄太宰府駅に到着し、参道を上がっていって光明禅寺を訪問後、太宰府天満宮に向かった。
    太宰府を訪問するのはお参り以外に今年最後の美しい紅葉を見ることであった。 残念ながら、美しい紅葉は盛りを過ぎていて少ししか見ることができなかった。 今回訪問した印象では太宰府天満宮は昔ながら、訪問客が多いということだった。太宰府天満宮は学問の神様である、菅原道真公を祭ってあるので、正月にはたくさんの受験合格祈願で溢れるのだが、この季節にしては多かった。
    また、以前に比べて、国際色豊かで、前日には日中韓首脳会談が太宰府で行われていたり、この日も中国、韓国からの観光客が多かった。

    太宰府天満宮について・・・説明文による

    この神社には学問の神として知られる菅原道真が祀られている。道真は901年に藤原時平らの陰謀によって筑前国の大宰府に権帥として左遷され、903年に死去した。その遺骸を都まで送ろうとしたが、大宰府から外れた所で牛車を曳いていた牛が動かなくなった。それはそこに留まりたいのだという道真の遺志によるものと考え、そこに墓が作られ、905年には墓所に廟が建てられた。安楽寺天満宮の創始。現在、京都の北野天満宮とともに全国天満宮の総本社であり、また菅公の御霊廟として、篤く信仰されている。

    太宰府駅から続く表参道。土産や名物の梅ヶ枝餅の店が軒を連ねる。道真の没後、京では疫病や異常気象など不吉な事が続いたため「道真の祟り」と恐れられた。これを鎮めるために919年に道真の墓所の上に社殿を建立した。これが太宰府天満宮の始まりである。


    *写真は太宰府天満宮と飛梅

    【旅行時期】2008/12/14~2008/12/14
    【エリア】太宰府・二日市
    【テーマ】
    【投稿者】tsuneta

    2008年秋の古都 京都鹿ケ谷 安楽寺から法然院を抜けて(by ばばろあさん)

    安楽寺
    京都左京区鹿ケ谷にある住蓮山安楽寺は、
    普段は静かなお寺ですが、
    境内へ上がる階段に落ちる紅葉と、敷き紅葉の美しい寺として
    毎年たくさんのカメラマンが訪れる小さなお寺です。

    通常、非公開ですが、
    さくら・つつじ・さつき・もみじの見ごろと、
    夏の鹿ケ谷カボチャ供養の7月25日に特別公開されています。

    そして、公開中は本堂にて30分おきに、お寺の由来と仏像の解説があり、
    10時と15時に、書院で宝物(掛軸)の絵解きを行っているそうです。

    鎌倉時代のはじめ、浄土宗元祖、法然上人の弟子の住蓮(じゅうれん)上人と安楽(あんらく)上人が、「鹿ケ谷草庵」を現在の寺より東1キロメートルのあたりに結んだことに始まるそうです。

    両上人が勤める声明は、美しく、それに惹かれて出家して仏門に入る者もあり、
    当時の後鳥羽上皇に仕えていた、容姿端麗・教養豊富な松虫姫・鈴虫姫姉妹が、法然上人の説法を聴き、
    南無阿弥陀念仏によって救われたいと「鹿ケ谷草庵」を訪ね、19歳と17歳で出家、尼僧となりました。
    これに激怒した後鳥羽上皇は、両上人を迫害。後に法然上人が二人の菩提を弔い、追善の寺としたのが、安楽寺だそうです。

    安楽寺で有名なのは
    「中風まじない鹿ケ谷カボチャ供養」で、
    7月25日に京都伝統野菜の瓢箪型の鹿ケ谷カボチャを煮炊きしたものを、参拝者に振舞い、中風にならないようにと願う行事です。

    【旅行時期】2008/12/01~2008/12/01
    【エリア】東山・祇園・清水寺周辺
    【テーマ】花見・紅葉
    【投稿者】ばばろあ

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    安楽寺。

    そして向かった先、安楽寺ィーッ!! 百穴の売店のおぢちゃんいわく、ここの観音様にお参りするとお願い事が叶うんだって~Ψ(・O・)Ψ テレビでどっかのモデルちゃんがここで絵馬にお願い事を書いてお参りしたら願い事が叶ったって言ってたんだってさ。 ...

    安楽寺。

    風景-安楽寺八角三重塔・別所温泉1976/白黒写真

    ... 【引用】安楽寺 (上田市) 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 安楽寺(あんらくじ)は長野県上田市別所温泉にある曹洞宗の寺院。山号を崇福山と称する。院号は護国院。開山は樵谷惟仙(しょうこくいせん)。本尊は釈迦如来。 ...

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    病気治癒に霊験ありと言われる『温泉山 安楽寺』

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    安楽寺

    国宝の八角三重塔 鎌倉時代末期の建造物なんですって! 歴史を感じるたたずまい。

    安楽寺

    安楽寺♪

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    安楽寺とは?

    安楽寺(あんらくじ)は長野県上田市別所温泉にある曹洞宗の寺院。山号を崇福山と称する。開山は樵谷惟仙(しょうこくいせん)。本尊は釈迦如来。国宝の八角三重塔があることで知られる。
    伝承では天平年間(729 - 749年)、行基の建立とも言い、平安時代の天長年間(824 - 834年)の創立とも言うが、鎌倉時代以前の歴史は判然としない。
    安楽寺の存在が歴史的に裏付けられるのは、鎌倉時代、実質的な開山である樵谷惟仙(しょうこくいせん)が住してからである。樵谷惟仙は、信濃出身の臨済宗の僧で、生没年ははっきりしないが、13世紀半ばに宋に留学し、著名な禅僧の蘭渓道隆(鎌倉建長寺開山)が来日するのと同じ船で寛元4年(1246年)、日本へ帰国したという。2世住職の恵仁は宋の人で、やはり樵谷惟仙が日本へ帰国するのと同じ船で来日した。

    安楽寺 (上田市)の詳細