安楽寺旅行記

四国八十八ヵ所☆お遍路珍道中 ? (第5番〜第10番)(by ニーコさん)

安楽寺
初☆お遍路の旅、1泊2日の2日目です。

1日目で1番から5番まで回れたことに気を良くし、2日目は余裕の9時ホテル出発。5番目の地蔵寺で、五百羅漢像を見逃していたので、1つさかのぼって再び第5番からスタートです。

試行錯誤(?)を重ねながら、段々参拝の方法にも慣れてきました。

前日は2時間ぐらいの間に第5番まで回れたので、この日は11番まで行こう!と言っていたのですが、しっかりお参りしているうちに意外と時間がなくなってしまいました。
なので、この日は10番まで。

お遍路には四国八十八ヶ所を一度に全て巡拝する「通し打ち」と、自分の都合の良い日程で少しづつ区切りながら巡拝する「区切り打ち」があります。
歩き遍路には約50日、車だと約10日かかるそうです。

※写真は第6番 安楽寺の仁王門の仁王像。

【旅行時期】2007/01/17~2007/01/18
【エリア】徳島・鳴門
【テーマ】寺社・札所めぐり
【投稿者】ニーコ

雪の京都をお散歩(by Aliceさん)

安楽寺
ちょこっとだけですが雪が降ったので、東山方面をお散歩してきました。

【旅行時期】2007/01/07~2007/01/07
【エリア】東山・祇園・清水寺周辺
【テーマ】寺社・札所めぐり
【投稿者】Alice

初詣(by いっちゃんさん)

安楽寺
吉見町にある坂東十一番岩殿山安楽寺(通称吉見観音)に初詣。

【旅行時期】2007/01/01~2007/01/01
【エリア】熊谷・本庄・上尾
【テーマ】寺社・札所めぐり
【投稿者】いっちゃん

四国霊場1〜6(by ka-keikoさん)

安楽寺
四国88箇所の霊場巡りを1番から12番まで、自家用車で行ってみた(最初から12番までと決めていたわけではない。)。お寺の拝観料は全くいらなかった(五百羅漢を除く)。経費は、高速料金2500円+五百羅漢拝観料400円(2人分)+昼食のうどん代1000円(きつねうどん2人分、揚げとわかめが入っていた)+駐車料金(?)。11番から12番は行くのに大変だったので、バスツアーで行くほうが楽かもしれないと思った(山道のカーブ、道の細さに驚いた)。駐車場は各お寺にあった(無料の所が多い)ので非常によかった。人は何故霊場巡りをするのかな?私達はなぜだろうと少し考えながら。

【旅行時期】2006/10/09~2006/10/09
【エリア】徳島県
【テーマ】寺社・札所めぐり
【投稿者】ka-keiko

2006年最後の旅行・・・京都3(by WEEZERさん)

安楽寺
三日目はまたまた初めて訪れる場所「善峰寺」からスタートです。

【旅行時期】2006/12/17~2006/12/17
【エリア】京都市内
【テーマ】
【投稿者】WEEZER

安楽寺関連エントリー

サツキの花咲く安楽寺

安楽寺 は、サツキの花が咲く頃の週末に一般公開(拝観料400円)されますが、 花数が少なく、少し盛りを過ぎていました。 2006年JR東海ポスタ-

サツキの花咲く安楽寺

京都、さつき巡り、詩仙堂~安楽寺

... 実際は、順番としては、安楽寺(左京区・鹿ヶ谷)~法然寺~詩仙堂 でした。 この続きは、チュー太郎 でごらん下さい! 詩仙堂 詩仙堂 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 詩仙堂(しせんどう)は、京都市左京区にある国の史跡。 ...

京都、さつき巡り、詩仙堂~安楽寺

安楽寺

5月11日 ツツジ・サツキや紅葉の時期にだけ公開される「安楽寺」へ行ってきました。 安楽寺は哲学の道、法然院の南側にあるお寺です。 新緑鮮やかな5月。ツツジには遅く、サツキには早い5月の中旬。 雨上がりの空から、日が差し込む。 ...

安楽寺

洛東 安楽寺

... <京都府左京区>) 安楽寺の山門、いつ見ても雰囲気がありますね。 石段の上の茅葺きの門、お気に入りの風景です。 安楽寺さんも、春・秋の限られた期間の公開になっています。 四月上旬、京都洛東の桜を楽しんできました。 ...

洛東 安楽寺

安楽寺/京都市左京区

... こぢんまりしていますが、東山の山並みをバックにして、とても奇麗でした。 このお寺は7月にかぼちゃ供養をする事でも有名です。今年行けたら参加したいなー。かぼちゃ、好き。 安楽寺HP 設定テーマ

安楽寺/京都市左京区

安楽寺とは?

安楽寺(あんらくじ)は長野県上田市別所温泉にある曹洞宗の寺院。山号を崇福山と称する。開山は樵谷惟仙(しょうこくいせん)。本尊は釈迦如来。国宝の八角三重塔があることで知られる。
伝承では天平年間(729 - 749年)、行基の建立とも言い、平安時代の天長年間(824 - 834年)の創立とも言うが、鎌倉時代以前の歴史は判然としない。
安楽寺の存在が歴史的に裏付けられるのは、鎌倉時代、実質的な開山である樵谷惟仙(しょうこくいせん)が住してからである。樵谷惟仙は、信濃出身の臨済宗の僧で、生没年ははっきりしないが、13世紀半ばに宋に留学し、著名な禅僧の蘭渓道隆(鎌倉建長寺開山)が来日するのと同じ船で寛元4年(1246年)、日本へ帰国したという。2世住職の恵仁は宋の人で、やはり樵谷惟仙が日本へ帰国するのと同じ船で来日した。

安楽寺 (上田市)の詳細